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社員を知る/コンサルタント(K・I)

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常に新しいステージにチャレンジしていける魅力

Speeeに入社した理由は?(前職は?)

写真1 私は、外資系の大手金融企業で営業をしていました。 そこでは個人のレベルのみがものを言う極めて属人的な世界でした。 そんな中でも高い成果を出していたのですが、私自身、組織で成果を上げる 次のステップに進みたいと思っていた時に見つけたのがSpeeeでした。 一次面接の時点で、明確なストラテジーがあり、かつ実績(リザルト)がよく、 今後の急成長を感じました。

仕事の魅力は?

モバイルSEO等を生業としていますが、その範疇にとどまることなく、 企業様の収益やモバイル戦略まで踏み込んだ上での価値を提供できる点に、私は魅力を感じています。 常に新たなステージにチャレンジしていける点も、この仕事の魅力だと思います。
もともとコンサルティング営業という言葉には違和感を感じていたのですが、 実際にクライアント様に提案をしていると、常々、今の仕事はコンサルティングだと感じます。

新人に求められる事は?

とてつもなく早い速度で、Speeeのメンバーとしての素地を整えることだと思います。 素地が整え終わったら、更なる能力を装備しながら、与えられた目標に責任をもつこと。 シンプルに表現すると、「スピード感をもってインプット・アウトプットをし続ける」ことだと私は思います。

驚くほどにフェアな社風に驚きと感動

今まで見た会社とSpeeeの違うところは?

写真1 メンバーの地頭がとにかく良い。その、クレバーなロジックに加えて、熱い想いが共存している点はSpeeeの最大の強みだと思います。 また、社内環境について言うと、今まで私が経験してきた会社は、 大手企業ならではのセクショナリズムが存在し、営業は営業のみ、システムはシステムのみという環境でした。 その点Speeeは全く別。情報共有のシステム開発やメール管理において、部署間横断で様々な情報が飛び交います。
その中で、Speeeカルチャーの一つでもある、「他部署への尊重・感謝」が徹底されている点も他の会社にはあまり見受けれらない所です。

Speeeに入社して驚いてことは?

敢えて言葉を崩すが、「みんな、めちゃいいひと」。

Speeeで身についたものは?

いい意味での強烈な競争心。 スピードの競争、バリューの競争によって、とてもいいシナジーが生まれていると思います。 今までは正直、同世代のライバルはそう多くいませんでした。 ただ、Speeeでは正直、焦り、危機感を覚えるくらいのレベルの高さを感じています。

入社前と入社後の印象の違いは?

「右肩上がりの勢い」に任せて、ベンチャーならではのムチャをすることを ある程度想定していましたが、入ってみたら、驚くほどのにフェアな社風に驚きと感動を感じました。 明確なルールシップの中で、各ステークホルダーとものすごくフェアなお付き合いが出来ることは本当にうれしい誤算でした。 入社前の印象は完全にベンチャーへの先入観でしたね。

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