ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」は累計掲載メディア数200社を突破しました。

2017.08.01

株式会社Speee(本社:東京都港区、代表取締役:大塚 英樹)は、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU (ウゾウ)」が累計掲載メディア数200社突破したことをお知らせいたします。

2016年4月からサービスを開始した「UZOU」は、サイト内のコンテンツを解析し、UZOU独自の高度な言語処理を用いて文脈やユーザーの行動に沿ったコンテンツを表示する広告配信システムです。Speeeが強みとするSEO事業などで培った検索領域のビックデータを活用することで、各メディアの特色に合ったアルゴリズム解析が実現し、広告配信先メディアと広告誘導先ページ、双方のコンテキストを解析、親和性のある媒体記事面への広告配信を可能にしています。さらに、厳正な広告審査を行い、広告の品質の向上にも努めております。
これらの取り組みがメディアの回遊性とPV増加による広告収益の最大化へ繋がり、平均継続率90%以上という高い満足度を維持し、掲載基準が高いとされる新聞社や大手ポータルサイトをはじめとしたメディアの累計掲載社数が200社を超える実績となりました。

レコメンドウィジェット市場は2016年から参入事業者が増加し、今も成長を続けております。UZOUは「ネイティブ広告が人のココロを動かす世界をつくる」というビジョンを掲げ、さらなる運用サポートの強化および、使いやすい機能開発をおこなってまいります。

<サービス概要>
サービス名 :UZOU (ウゾウ)
内容    :ネイティブアド配信プラットフォーム
公式サイト :http://webmarketing-sp.jp/uzou/