Webマーケティング総合支援プラットフォーム「Markeship」の提供を開始

2015.10.07

株式会社Speee(本社:東京都港区 代表取締役:大塚英樹)がWebマーケティング総合支援プラットフォーム「Markeship」を開発。複数のWebマーケティングデータを横断的に管理することができるプラットフォームとして、サービス提供を開始いたしました。

▼「Markeship」とは

マーケティングデータをより扱いやすく、より価値あるものに。
ビジネスを効率的かつ創造的に推進するための“指針”となるようなプラットフォーム。

「Markeship」という名前には、
マーケティングをリーダーシップを持って先導していくプラットフォームという意味を込めています。

 

▼提供に至った背景

近年、Webマーケティング手法は多様化を続けています。
それにともなって、各社のWeb担当者はWebマーケティング手法ごとに複数のツールを使い分けなければならないのが現状です。

Webコンサルティングサービスを提供する株式会社Speeeはその状況に課題意識を持ち、横断的にWebマーケティングデータを管理できるプラットフォームとして、「Markeship」を開発するに至りました。(※1)
それにより、クライアントへ提供するサービスの強化を図ってまいります。

Markeship紹介ページ

※1 「Markeship」は、現時点ではサービスご契約中のクライアントへの提供となります。